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人は人生で必要な時に、必要な人と出会う

皆さんにも「あの人がいなかったら、今の自分はなかった。」と言える人がいらっしゃると思います。
ある人は、学校の先生や友達、昔の恋人かもしれません。

私の場合もたくさんの方とお会いしたお陰で、今の自分があります。柔道時代の先生、柔道、ボート部の仲間、twitterで出会った人たち。。。
その中でもあるアメリカ人の家族との出会いが私を大きく変えました。

今から約10年前、地元の佐世保にいたころに出会った米軍の家族です。 
私の父と海軍の兵士、ジョンさんが仲良くなり、奥さんのロウィーナは私の英会話の先生に。
知り合いということで格安で英語を教えてもらい、無事今の外資の会社にも合格しました。彼らには英語以外にも家族の大切さ、笑顔でいることの大事さを学びました。

彼らには二人の子供がいます。クリシェーンとジョニーです。私は洋楽が好きだったので、英会話のあとによく話をしていました。
7年前に佐世保からアメリカに帰った時は、二人とも13才と11才です。

7月初めにこのファミリーが仕事の都合で佐世保に戻ってきました。
そして、今週20才になったクリシェーンと18才になったジョニーに誘われ韓国に行ってきました。

昔より英語が上達したことで、たくさんのことが話せました。
大きくなった彼らと家族、音楽、お酒、恋愛のこと。 一部ブログにもかけない話も(笑

昔話をしていて、ふとタイトルの「必要な時に出会う」 という言葉が頭に浮かびました。


私は震災を気にさまざまな人と出会い、プロジェクトをしています。 それがきっかけで政治家の方ともお会いさせていただき、政治への興味もわきました。
岩手にワールドカフェをしにいき、その足で被災地を見てきました。被災者の方とお話させていただきました。
その出会いを通じて、大きく心に変化が生じています。日本、自分の地域に対して貢献したいと思う気持ちです。

そのタイミングで自分が変わるきっかけとなった彼らとまた出会う。
何か必然なようなものを感じています。

ブログのタイトルに戻りますが、会うって縁なんです。私の母が良く言っていたのが、「人は人生で必要な時に必要な人と出会う」というタイトルの言葉です。
これをセレンディピティーとも言うようです。 

脳科学で有名な茂木さんの本に書いてありましたが、脳は身の回りの人がやっていることを真似るようです。
なので、グチばかり言ってる人が周りにいる人は、自分自身もグチばかりいうようになり、ポジティブな行動をしている人が周りにいる人は、自分自身もポジティブになるそうです。
環境が人を変える。成功者の友達は成功者ばかり。 というのは本当らしいです。だから、セレンディピティーを大事にしろと書いてありました。

何をするかも大事です。だけど、その中でお会いする人達、そこから広がる新しい出会いが人を変えるのです。 自分自身を振り返ってもそう思っています。

偶然の出会いは、実は無意識のうちに周到に準備されていた必然の出会い。ふとそう思った韓国旅行でした。

P.S
実家に帰った時にジョンさんファミリーがうちに遊びに来てくれました。
その時にうちの家族に作ってくれた歌です。

ギターがジョニー、最後に即興をそっきゅうと言ってるのがクリシェーンです。
ジョンさんとうちの父はパチンコ友達なので、パチンコ~と言ってるのがジョンさんです。
お茶目で陽気な家族です。 動画はちょっとHappyになるかも^^




コメントはよければこちらへ。


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ボランティアに行こう!

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7月の8日に岩手で用があり、その足で少しだけ陸前高田でボランティアに参加してきました。
震災から4ヶ月経ちましたが、まだまだボランティアが必要な状況は変わっていません。

今後ボランティアに行かれる方のために、私が実施したこと、感じたことをまとめたいと思います。

1.ボランティアについての情報収集

助けあいロゴ


助けあいジャパンにはボランティアのツアー情報や準備すべきことが掲載されています。
ここで基本情報を確認しました。http://tasukeaijapan.jp/

私の場合は、岩手に前日に入り、現地に行くこと、そこでできることをやるのが目的だったためどのツアーにもあてはまらず。。。
結果、ボランティアセンターの住所と電話だけをコピーし、陸前高田のボランティアセンターへ向かいました。

2.現地での移動手段

私が滞在したのは岩手の奥州市です。(最寄駅:水沢江刺駅)
陸前高田にはバスがでているのですが、現地の人に聞くと本数も少なく、陸前高田での移動は車が必要になるのでレンタカーを借りることにしました。

*東北地方では、基本的に車がないと移動が困難です。ボラバス以外でのボランティアを検討中の方は、自家用車での移動かレンタカーの活用をお勧めします。

レンタカーは6時間で6000円程度で借りられます。1時間半ほどかけて、この車で陸前高田まででドライブしてきました。 

IMG_1768.jpg


2.ボランティアセンターで登録

陸前高田のボランティアセンターに無事到着!
ボランティアセンターに行くと、まずは受付でボランティア登録をします。
受付は女性の方で、作業だけでなく受付のボランティアもあるそうです。 女性の方もぜひ、来てくださいとコメントをいただきました。
IMG_1774.jpg


氏名、住所、スキル、ボランティアが可能な期間を書いて、ボランティアのマッチングへと進みます。
実際の登録用紙は下記のものです。
IMG_1777.jpg


マッチングでは先ほどの登録用紙をもとにボランティアが割り振られます。
ほとんどがガレキの片付けがメインだったのですが、運良く短時間で終わり、長靴や作業着もいらないボランティアが見つかりました。 
地域の小学校での運動会の片付けです。 地図とボランティアの依頼表をもって車で会場へと向かいました。

*ツアー以外で参加される方は、移動も自分の車になるようですのでご注意ください。

3.会場へ向かうも。。。

IMG_1855.jpg


車で移動し時間どうりに会場へ。
10名ほどのボランティアの方と合流したところ、運動会が早く終わったらしくほとんどの作業が既に終了。。。
片付けの片付けしかお手伝いできませんでした。。。(汗)

せっかく現地に来たので何かお手伝いができないかと相談をしたところ、お話をきかせていただき情報発信をお願いされました。

今の現状を伝えてほしいとのことで、下記のインタビューを受けていただきました。
これが私ができたボランティアになります。

4.ボランティアの方からのコメント

東京から車で参加された横田さん

金曜の夜に車で東京をでて、現地に到着。朝は田んぼでガレキ撤去作業、お昼は運動会の片付けをされていました。

動画インタビューに協力していただいたので、1分ほどの動画をご覧ください。




動画では伝わりにくいですが、現地は未だにこのような状況です。
陸前高田の写真



もっと、ボランティアを! 時間のある学生は来て! と元気にインタビューに答えていただきました。


地元、一関の鈴木さん親子

IMG_1819.jpg

お母さんと娘さん二人で参加されていた、地元の鈴木さん親子。
娘さんは現在は埼玉在住で、帰省を利用してボランティアへ。

お母さんは震災の次の日から何かできないかと、ボランティアへ参加されていたそうです。
当時、町全体が混乱していたときに、「油はある、車はある、人はある」といって、知り合いのサポートや荷物の運搬もかってでていたとのこと。

「津波のあとの街を見た時に、日本はもう駄目だ。もう折れそうと思った。でも、しばらくしたら自衛隊や各地の警察が続々と現地入りした時にすごく元気づけられた。」とおっしゃってました。


娘さんの方は、震災後はじめてのボランティア参加。 

「関東にいたら、震災の話はもうでない。 でも、東北に帰ってきたら、がれきはいっぱいある。 ボランティアでなくても、みんな東北に来てほしい。遊びにくるだけ、ご飯を食べるだけでも、立派なボランティアです。」 とおっしゃってました。

娘さんはインターネットに掲載するのはNGとのことなので、お母さんと娘さんは足のみ(笑 の掲載になります。

お二人の会話の中で繰り返しでてきた「日本人っていいよね。助けあうって嬉しいよね」と言葉が印象的でした。


伊藤さん(左)と牧野さん(右)
IMG_1824.jpg



ともに東京からボランティアで参加されていました。

時間がなくあまりお話が聞けなかったのですが、

「働ける人はボランティアに来て。 お金を使える人は遊びに来て。 もっとボランティアのPRもよろしく!」

 という言葉だけ残して、次の作業に行かれました。 

*お話をお聞かせいただき掲載許可をいただいたボランティアの皆さま、ありがとうございました。

最後に

私には何ができるだろう? と思って参加したボランティア活動。

短時間でもできることはあります。
現地からの情報発信も立派なボランティア、東北に行ってお金使うのもボランティアです。
地震から4か月経ちましたが、現地はまだまだボランティアが必要です。 

もっと、もっとたくさんの人が東北へ行く必要があります。 ボラツアのPRも必要です。
そして、3月11日を風化させないことが一番大事です。

現地に行けば見えるもの、感じるものがたくさんあります。 ぜひ、たくさんの人に現地に行ってもらいたいと思っています。


この記事を見ていただいた方へ

もしよければ助けあいの心でシェアやtwitterでの拡散をお願い致します。 
もっと、ボランティアのPRが必要です。現地にボランティアが必要です。

ボランティア行こうよ! 東北、行こうよ! 
と、もっとみんなで声をかけて復興支援ができればいいなと思っています。

ボランティア情報は、助け合いジャパンのHPへ。 

もっと、助けあいの輪を広げていきましょう。ご協力、よろしくお願い致します。 


感想やコメントは下記のFacebook欄もしくは、 @yuu_key

奥州に学ぶ、これからの地域に大事な3つのこと

スライド1


8日(金)、岩手の奥州で「奥州でワールドカフェなう!」 と題してワークショップを実施しました。
震災をきっかけに企画が始まり、新しく地域を見直すよい機会となりました。

オンラインツール、地域、対話と学ぶことが多かった、今回のワークショップ。

これからの地域、地域活性に重要な下記の三つのことを学びました。

1.地元のリーダーシップ
2.インターネット
3.アウトサイダー



詳細に入る前にまずは今回の企画の背景からご説明しましょう。


背景
311の震災を機に、被災地ではガソリン不足、食料不足が表面化。
岩手の奥州に住む阿部さん(@tetumame)が長山さん(@etu619)(ヤドノマドのリーダー、地域活性に興味あり)に声をかけ、
地域でカーシェアやコミュニティー活動をを進めるためにオンライン上のグループが立ち上がる。

阿部さんと長山さんとも会った事はなく、ネット上のやりとりから今回のグループは始まりました。
私はコミュニティー運営のお手伝いで長山さんに誘われ、グループに参加。

岩手と関東は離れているのでSkypeミーティングを実施。阿部さんから詳しいお話を伺い、3つほどポイントがでてきました。

1.シェアやコミュニティーを広げるためには、ネット上のコミュニケーションツールが必要
2.リアルであう場、コミュニティーを広げる必要がある
3.地域活性は一人ではできない。助けが必要

都内ではtwitterやFacebookを使っている人は多いですが、地方ではまだまだの様子。
ネットでコミュニケーションをしようにも、ネットは怖い、家にパソコンがないのもざらです。

そんな中でネットを使ってシェアのグループを作るのは至難の業。そこで出てきたアイデアが、リアルで顔を合わせて勉強会をしましょうというアイデア。
まずはワールドカフェをやって仲間を増やしましょうというのが今回の背景です。




先ほども書きましたが、今回の件で地域活性について学んだことは下記の3つ。
順に説明していきたいと思います。

1.地元のリーダーシップ
2.インターネット
3.アウトサイダー


1.地元のリーダーシップ

今回の企画は地元の阿部さんが中心となって実施。
彼がちらしを作り、PRをし、知り合いに声をかけて回っていました。私と長山さんは当日のプレゼンと対話がメインのサポート役です。

よく、地域活性というと行政が主導でやっていたり、よその地域からコンサルや専門家が入っていたりします。

私もあるコミュニティーデザインの本を読んでいたときに感じたことがありました。
それは、よその人は田舎を実験台にしているだけなんじゃない? という思い。
もちろん、地域の方が依頼をしてやっているのでしょうが、あまりに外の人の影響力、リーダーシップが強いとその人がいなくなったときに求心力がなくなる。

ある人は、その件に関して、「田舎をひっかきまわしてる」との表現もされていました。そうとる人もいるかもね。というのが、私も感じていたことでした。

やっぱり地域活性には、地元から声をあげて、声をあげた人がリーダーにならないとうまくいかない。
行政主導でもなくって、本当の地元の人からのボトムアップの声。
そこには地域を思う本音、なんとかしたいという熱い思いがある。
その言葉があるから人が動いたイベントでした。 

2.インターネット

奥州と自分が住む横浜は距離が遠く、会ってミーティングをすることもできません。
メンバーには青森から参加された方もいらっしゃいます。
そこで活用したのがオンラインツールのサイボウズLiveとSkype。
Skypeで定期的にグループ通話で打ち合わせをし、当日の準備、資料作成はサイボウズLiveにアップするという進め方をしました。

ネットがあることで会わなくってもプロジェクトが進められるってスゴイことです。ネットがあることで「距離」という制約はなくなっています。
今回の企画がはじまったのもtwitterで阿部さんと長山さんが知り合ったのがきっかけで、ネットがあることでコラボレーションがどんどん進む時代になってきています。

少し話は変わりますが、当日のワールドカフェでもネットの重要性に気づく言葉をいただきました。
「奥州っていいところいっぱいある。でも、PRが下手なんだよね。。。」 と参加者。 私も長崎の佐世保市出身です。このPRが下手って地元に帰るとよく聞きます。

このPR下手って、ちょっといいわけのような気がしています。今はtwitterもUSTもブログもあります。そして、全部タダで使うことができるのです。
行政だけがPRするのではなく、地域を思う人、団体が主体的にソーシャルメディアを使うことでこの問題は解決できると感じました。

ただ、そこで問題となるのがITリテラシーの問題です。
田舎ではいまだに「twitterって何よ?」 という感じです。

だからこそ、リアルな勉強会などでITを教える人、わかりやすく伝えられる人も必要。リアルな場とネットの場をつなぐ人も重要になってくると思っています。
毎回会うのはめんどう、だけどつながりはほしい。という人は、今回のようなワークショップに出た後、継続的につながりをもてるソーシャルメディアの活用が必要だと思いました。

ネットは怖い、という言葉を良く聞きますが、ネットやソーシャルメディアの良い面も伝えていく必要ありますね。(良記事のご紹介:TECH SE7EN ソーシャルメディアで人のつながりが継続しやすくなった世界)


3.アウトサイダー

「田舎で人を集める秘訣。それは都会の人を呼ぶこと」
これはマーケティングを長年されていて、今は農業に取り組んでいる参加者の方からの言葉です。

田舎の人は田舎の人しかでないイベントには集まりません。これは私も田舎出身なのでわかります。
そこにあえて都会の人を呼ぶことで、イベントに新しい風が入ってきます。 その都会の人は、別に有名人でなくてもよいのです。

田舎の人は都会で何が起こっているかに興味津々。 東京からきました! 横浜からきました!ソーシャルメディアってよくわからないけど、楽しそう!と地元の人に思ってもらったら勝ちのようです。

これをあえて、よそ者(アウトサイダー)と呼びましょう。 地域の人はずーっと同じ場所にいるから、言いたくても言えないことが多々あります。
だけど、よそ者は言いたいことが言えます。このよそ者が言いたいことを自由に言うから、場の雰囲気が和むこともあります。

他の実例を挙げましょう。私の知り合いが自治会長をしていて、その地域でワールドカフェをやった際にお誘いを受けたことがありました。
会場には同じマンションに住む人たちばかり。そこになぜか私を含め、よそ者の兄ちゃんが3人チョコンと座っていました。

マンションに住む人達はいつも顔をあわせているけど、あまり話をしません。あとから聞いたところ、やはり今さら話をするのが恥ずかしかったらしいのです。
そこによそから来た若者が、「私、実はここに住んでないんですけど、このマンションいいですねー」とか、私「横浜から来ました!」とか勝手にしゃべってると、場が和み始めるのです。
そのよそ者が触媒になることで、話すきっかけができ始めるのです。

この二つのことから、アウトサイダーって必要だと感じています。ただし、1で書きましたがメインは地元の人。アウトサイダーはあくまでゲストという立場でです。


感想

「モノはそこらじゅうにある。だけど、つながりがない。」

これは参加者の方から聞いたハッとした一言です。その方は、NPOの理事をされている年配の方でした。

日本は豊かになって東京でも田舎でも、モノはそこらじゅうにあふれるようになった。
でも、豊かになればなるほどつながりがなくなっていった。 地域のつながりも、家族のつながりも。すごく腑に落ちた言葉でした。

ワールドカフェの中でも
「しゃべる場所がない」
「お茶をする人がいない」
「ゆっくりと話をする仲間がいない」

という声を聞きました。 これは年齢も地域も関係なく、みんなが思っていることだと感じています。

ワールドカフェででた面白い視点で、田舎のヤンキーがいなくなったとのコメントが。
田舎のヤンキーってバイクにのって、コンビ二にたむろってタバコ吸ってる。たまにファミレスでしゃべってるくらいのことしかしてない。
でも、この活動って実は今必要なんじゃないかと思っています。

何にもないけどドライブに行くつながり、コンビニでしゃべってるだけのつながり、ファミレスに集まるつながり。
今こそ「遊び」と「ムダ」と思えるゆるい場やつながりが必要。 大人のヤンキー活動しても面白いかもしれませんね。

また、これからの地域を考える上で重要な言葉も。
「10年後の地域は今のままでいい。変えたくない。だけど、何か足りない」

この言葉はすごいヒントになると思っています。モノはあふれて、施設やパークなどの場所(ハコモノ)はある。
つぎはそこをつなぐ、集めるなどのソフトな部分を充実させる必要があるのかもしれないです。

そこには地域の人のつながり、笑顔、顔の見える関係も。 答えはまだ見えてませんが、いい問いです。


最後に
変化を起こすのはみっつのモノが必要と言われています。
ワカモノ、ヨソモノ、バカモノの三つです。 これは企業変革の本で学んだことです。

ワカモノはその情熱で。
ヨソモノはしがらみを気にしない自由さで。
バカモノはクレイジーなくらいの行動力で

どれが欠けてもダメなのでしょう。 地域活性もこの三つの視点、メンバーをもとにすすめていければいいかと思います。

もっと情熱を、もっと自由に、そしてもっとクレイジーに行動していきたいと思います。
自由にしゃべれるコミュニティー、IDOBATA cafeもやっていこうと思います。

お会いした皆さま、ありがとうございました。

*奥州のワールドカフェのまとめはこちら





プロフィール

yuu_key

Author:yuu_key
横浜在住。今年から新しいことに挑戦中
外資系メーカーマーケティング/つながりの先の貢献、コミュニティ活動に興味あり/team OPEN YOKOHAMA広報/映画/洋楽/英語/Kindle/ビールとワイン/レッドブル/吉牛/ワールドカフェ/オープンヨコハマ/好きな言葉「人生、お一人様一回限り!」/パッションとアクションだけが取り柄の元九州男児(佐世保出身)

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